このパチスロしてみたいゾ ― 2006年07月15日 05:17
ラルフ・ウルフのフィギュア!? ― 2006年06月22日 13:12
写真はコナミの食玩『ルーニーテューンズ』のワイリーのリペイント。と言うか、鼻を赤くしただけの品。あーら不思議、羊をおいただけでラルフ・ウルフにしか見えない。(羊は実写版『101』のフィギュアセットに入っていたノンキャラ羊。)
正直、カラーバリエーションでラインアップを増やすなんて簡単だから、そういうマニアックなアプローチで商品化して欲しいナァ。 ヘクターとマークアンソニーも言い張るだけで別キャラとして成立しそう。
トゥイーティを桃色にして目つきを眠そうにプリントしてオーソン(=初期のトゥィーティ)とか…。ちょっと苦しいかな。
もっともネタについてくるほど日本では客層が肥えてないという説もありますが……。 orz
![Colloring & Activity Book [SLAM SANDWICH] by Landoll's (1996)](http://shirow.asablo.jp/blog/img/2006/06/07/150c1.jpg)
▲”ぬりえ”本。平面ならばこういう商品にも出会える。
▼トレーディングカード、アッパーデック社1996年の品。

なっちゃん、CCレモンのコラボ・トゥイーティ! ― 2006年06月18日 19:48
しかし今回はスルーしにくい。フィギュア系の景品が始まってしまったのです。
それがこの”Tweety loves natchan!”と”Tweety loves C.C.Lemon”のカードスタンドコレクション、各4種、計8種。さすがにお金的にも胃袋的にも全種類はキツいと1本だけ買ってきたら、親が買い物ついでに気を利かせて2本目を購入してきてくれました。
暑い日が続いているおかげですぐに飲み干し、なんとなくコレクションがスタート。現在3本目に突入……。
コンプリートを目指すのか運命の分かれ道です。

※結局、8/3に最後の一種を手に入れて揃えてしまいました。
残りラインナップはリンク先にてエントリー。
ルーニー・テューンズ/World cup by TEXACO France(1998) ― 2006年06月11日 13:22
フランスのテキサコ(ガソリンスタンド)のキャンペーンで作られたPVCフィギュアたち。複合素材で作りこまれた旗など、けっこうこだわった作りです。
全種類がディスプレイできるボール紙製の組み立てスタンドがありますが、飾る場所がない自分はいまだに組み立てたことがありません。
このフィギュアは何種類かが流用され、日本でもコンディショナーのオマケフィギュアとしてリリースされました。
イベントでそれなりのお値段で購入。なのにロクに飾れず死蔵している自分に orz
ガンバレ、ニッポン!
がんばれ、自分。
ルーニーテューンズ/サッカーフィールド ― 2006年06月10日 13:09
まるでドラえもんのしずちゃんが「私が気にしているのは……その王国にお風呂があるかということ。」(大長編3巻)並みのピントのズレ具合です。
現在、欲しい商品はあるのですが財布が空気でいっぱいなので我慢。
かわりに部屋の掃除をして昔のコレクションを引っ張り出してコレクション空腹をしのいでいます。
ワールドカップ記念に取り出したのは1998年のフランス大会にあわせてリリースされたルーニーテューンズのサッカーフィールドフィギュア。
詳しいデータをなくしてしまったのですが、おそらくメキシコの食玩ではないかと記憶してます。
ゼンマイ玩具マークアンソニー ― 2006年06月03日 07:58
アゴの下の線がペイントで入ってしまっているせいで騙し絵のようにそこを口に見立てることも出来ます。 ……変な顔。
しかしポジションが微妙なキャラクターと言う印象の割りに意外とフィーチャーされてますね。
ららぽーと内にて昨年購入。
アービーズPVC/ワイリー・コヨーテとロードランナーの遭遇 ― 2006年05月30日 06:28
この手の小さいもののコレクションはタイミングや粘り、根気で集めています。96年ごろに一度店頭でであって購入を考えたのですが、同行していたコヨーテのファンの友人に席を譲り自分は長らく次の出会いを待っていました。
何ヶ月か前のアンティーク玩具即売イベントでやっと自分の満足の行く価格、状態で出会うことが出来たのでやっと購入したのでした。ものは米アービーズのミールトイとしてリリースされたPVCフィギュア。およそ10年の粘りの成果です。
さて、購入したとき相方になるロードランナーが家のどこかに埋まっている記憶があったのです。購入したからには並べて飾りたいと思って探し始めたのですがない。心当たりの場所を掘り、箱を開けてもない、ない、ない。
何度かそんなことを繰り返すうちに「買った記憶自体が間違っていて本当は持っていないのでは」と思い始めることになりました。考えてみれば店頭で何度となく出会っていたのに値段の折り合いが付かなくて買わなかったことが何度もありました。品物の質感や存在感は充分に記憶に刻まれている。となると頭に残る質感は実は店頭の記憶が捻じ曲がったモノではないかと結論。
また10年の捜索を始めるのかと思った矢先、荷物のダンボールの場所としては浅い場所にある”あっけない場所”から、コロリとロードランナーが出てきました。バンザイ、ついに揃った。そういう感慨があるものの、誰もが思う根本的なことに気がついたのです。
なんかこのコヨーテとロードランナー四角くて変。
無理をしてでも欲しかったならいざ知らず、ここまで引っ張っても我慢できたなら一生買わなくても我慢できたのではないか、なんてことは思っても認めたくありません。 orz
この四角さが味なんですよ!ほら!









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